伝統と先進
京華のドレスは、京都の悠久の歴史、伝統と共に現代女性のボディーラインの美しさを引き出すべく理学療法士である松本雄司氏の監修とデザイナーによる先進のデザインを妥協する事なく追求しています。シンプルな京華のデザインは女性の美しいボディーラインを一層引き立てます。
京華のドレスは古くならない
京華のドレスは一着に全ての技術と精神を込めて製作しております。その為、新しいシーズンが来る度に大量のデザインのドレスをリリースする事はありません。今購入して頂いたドレスは、来年も再来年も何十年先でも京華の傑作ドレスとして輝き続ける事でしょう。
完全MADE IN JAPANという信頼
ご存知の方も多いと思いますが、ヨーロッパの一流ブランド*は生地を海外から輸入し、縫製をブランド居留国でしています。ですが京華では日本国内で作られた生地を京都で縫製しております。その為、ドレス製作に関わる全ての人たちの顔が見える訳です。それが完全MADE IN JAPANの信頼です。
生地へのこだわり
京華の「乱舞シリーズドレス」は、表地がポリエステルとレーヨン*、裏地が最高級京都産シルクで作られています。これは、表地を縮みにくく、さらにしわがつきにくいように工夫している為です。また、通常着物生地は洗濯が困難ですが、表地がポリエステルとレーヨンという事で一般のクリーニング店で洗濯する事ができます。裏地のシルクは、シルクの名産地である京都北部の宮津で生産された最高級品を利用しております。これにより、一年中快適に着用して頂けますので、是非最高級シルクの肌触りをあなたの肌で実感してみて下さい。
*全てのブランドではありません。
*正確にはナイロン等も多少含まれます。